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電車通勤のお供にWALKMAN いい音でストレス低減

投稿日:11/06/2018 更新日:

長距離電車通勤は毎日大変です。通勤中にiPhoneで音楽を聴くのもいいけど、電池が減るのが気になるしネットワークが途切れることもある。また、電車のゴトゴト音もちょっとうるさい。

まず、ウォークマンにすると、スマホの電池を使わないので、スマホの電池の減るイライラから解放。心置きなく音楽が楽しめる。

ノイズキャンセリングが強力なので、電車のゴトゴト音も聞こえてこないので、音楽への没入感が気持ちいい。

ポイント

ソニーウォークマン ウォークマンAシリーズ NW-A50シリーズをオススメします

マニュアルも読まずに使い始めた印象

 

 

 

1)ClearAudio+の自動音質調整お手軽にパンチの効いた音質になる。その他にもいろいろ音質調整機能が付属しているが、自分のバカ耳にはこれ一発で良し

2)ノイズキャンセラー機能が秀逸 あくまで付属イヤホンとセットでの機能になるが、ホワイトノイズも気にならず、いい感じで電車のゴトゴト音などをシャットアウト。ノイズキャンセラーオン、オフ時の音質の違いも気にならないレベルのナチュラルさでありながら、ノイズキャンセリング機能は結構強力。

3)今回、MacBook AirにUSBケーブルでWALKMANをつないで、iTunesの楽曲リストからデータ転送可能アーチスト名のフォルダーごと丸ごとコピペで簡単に転送できて良かった。

4)Bluetoothレシーバー機能を搭載することで、iPhoneなどから無線スピーカーを鳴らす要領で、ウォークマンからiPhoneの音楽やYoutubeなどの再生音をウォークマンの音質調整機能をとおして聞くことができる。この際、曲選びのコントロールなどは、iPhoneから行うことになりる。

細かい機能は以下になります。
同社独自のアップスケーリング技術「DSEE HX」で、AIを採用することで機能強化しアップスケーリングの性能が大幅に進化。ハイレゾ音源はDSD 11.2MHzまでの再生に対応(ただしPCM変換となる)。また、84kHz/32bit音源の再生にも新たに対応(192kHz/24bitへの変換再生となる)。また、アナログレコード特有の音をDSP技術により再現する新機能「Vynal Processor」を搭載。

新機能として、スマートフォンなど外部機器からBluetooth信号を受信できる「Bluetoothレシーバー機能」を搭載。これにより、例えばスマホ配信やYouTubeなどを再生した際、DSEE HXやS-MASTER HXといった本機の高音質化技術を適用できる。このBluetoothレシーバー機能では、LDAC/AAC/SBCコーデックの受信に対応。

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